3172

ティーライフ株式会社

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3172ティーライフ株式会社
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ティーライフ(3172) 理論株価分析:物流事業が伸長も主力ウェルネス事業の苦戦が続く カチノメ

2026年7月期第2四半期は、主力ウェルネス事業が市場縮小とコスト増により減収減益。一方、物流事業は外販拡大で14.1%増益と成長。自己資本比率74.5%と財務は盤石で、15円の中間配当を実施。今後は物流事業の収益貢献とEC事業の効率化が長期的な回復の鍵となります。

2026年7月期 第2四半期2026-03-05
公開日: 2026年3月7日中立