8142

株式会社トーホー

証券コード: 8142 の決算分析記事一覧

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記事数
65
平均スコア

バリュエーション推移

1,3221,5721,8222,0712,32126/04/27
株価
DCF理論株価
EPS DCF合計
RIM理論株価
決算時期発表日株価DCF理論株価EPS DCF合計RIM理論株価
2026年1月期 通期2026-04-271,4052,2381,8611,693
1,2541,7072,1612,6153,06826/04/27
株価
楽観
基本
悲観
決算時期株価楽観基本悲観
2026年1月期 通期1,4052,9172,2381,636
-8.1%-4.2%-0.4%3.4%7.3%26/04/27
インプライドFCF成長率
AI推定FCF成長率
インプライドEPS成長率
AI推定EPS成長率
決算時期インプライドFCFAI推定FCFインプライドEPSAI推定EPS
2026年1月期 通期-6.8%4.0%-3.1%6.0%
1,3171,5811,8442,1072,37126/04/27
株価
楽観
基本
悲観
EPS 0%成長
決算時期株価楽観基本悲観EPS 0%成長
2026年1月期 通期1,4052,2831,8611,5181,548

決算分析記事

8142株式会社トーホー
65点

トーホー(8142) 理論株価分析:業務用卸の雄が挑む「SHIFT-UP 2027」と過去最高益の行方 カチノメ

トーホーの2026年1月期決算は、売上・純利益ともに過去最高を更新。食品スーパー事業からの撤退を完了し、主力の業務用卸売に特化することで収益力が向上しました。PB強化やベトナムでのM&A、1:3の株式分割など、攻めの姿勢を維持。PER8.9倍、ROE14%と指標面でも魅力的な水準です。

2026年1月期 通期2026-04-27
公開日: 2026年4月27日中立